2013年12月20日
イベント:漆器フェア!
「香川漆器フェアー!」

江戸時代前半の寛永15年(1638年)に、水戸徳川家から高松藩に入封した松平頼重が
漆器や彫刻に造詣が深く、これを振興したことに始まります。
江戸時代末期、玉楮象谷(たまかじぞうこく)は、大陸伝来の彫漆(ちょうしつ)、
蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)などの研究から独自の技法を創案し、
やがて香川漆芸の礎を築きあげました。
現在では彫漆、蒟醤、存清、後藤塗、象谷塗の5つの技法が、
国の伝統的工芸品に指定されています。(ウィキペディアより引用)
暮らしに潤いと豊かさを、もたらす漆器・・・
新年の食卓を、ぬくもり感じる器で演出しませんか?
丸盆・茶托・銘々皿・箸・菓子器・菓子鉢など・・・
香川の漆器を主に、新しいお椀等の近代漆器を展示販売します。
店内中央のコーナーで開催中!


期間:12月20日(金)~22日(日)
(営業時間:10:00~19:00)
庵治町から香川漆器製造販売の「(有)讃光商会」さんが出店
お正月のお重箱や雑煮椀など各種販売しています。

スプーンなどは何百円くらいで買えます!


箸置きなんて100円です!

新年を新しい、よいお椀で迎えませんか?

この機会にぜひいいものに出会ってくださいませ!

江戸時代前半の寛永15年(1638年)に、水戸徳川家から高松藩に入封した松平頼重が
漆器や彫刻に造詣が深く、これを振興したことに始まります。
江戸時代末期、玉楮象谷(たまかじぞうこく)は、大陸伝来の彫漆(ちょうしつ)、
蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)などの研究から独自の技法を創案し、
やがて香川漆芸の礎を築きあげました。
現在では彫漆、蒟醤、存清、後藤塗、象谷塗の5つの技法が、
国の伝統的工芸品に指定されています。(ウィキペディアより引用)
暮らしに潤いと豊かさを、もたらす漆器・・・
新年の食卓を、ぬくもり感じる器で演出しませんか?
丸盆・茶托・銘々皿・箸・菓子器・菓子鉢など・・・
香川の漆器を主に、新しいお椀等の近代漆器を展示販売します。
店内中央のコーナーで開催中!

期間:12月20日(金)~22日(日)
(営業時間:10:00~19:00)
庵治町から香川漆器製造販売の「(有)讃光商会」さんが出店
お正月のお重箱や雑煮椀など各種販売しています。

スプーンなどは何百円くらいで買えます!


箸置きなんて100円です!
新年を新しい、よいお椀で迎えませんか?

この機会にぜひいいものに出会ってくださいませ!
Posted by アンテナショップmachi・kara at
2013年12月20日14:32 Comment(0)